バイデン候補「致命傷」となる新たなメールが明らかに →フェイスブックとツィッター、この報道を伝えるのを事実上禁止

海外
スポンサーリンク
1: Felis silvestris catus ★ 2020/10/16(金) 18:07:20.12 ID:7FCK0GDi9
https://news.yahoo.co.jp/articles/267396899220698c3b6d979376bc261f44c6b45a
「秘密のEメール」

FNNプライムオンライン

「バイデンの秘密のEメール」というチョー大きい見出しが、14日大衆紙「ニューヨーク・ポスト」の一面に踊った。

【画像】明らかになったメールがこれだ!

バイデン候補の次男ハンター・バイデン氏にあてたメールで、差出人はウクライナのエネルギー会社「ブリスマ」の顧問バディム・ポザルスキー氏。日付は2015年4月17日。

「親愛なるハンター、ワシントンへ招待してくれて貴方の父上と会い、しばしご一緒できたことを感謝します。まことに名誉であり喜びでした。昨夜お話ししたように、今日再びコーヒーでも飲みながらお会いできれば幸いです。いかがですか?正午ごろであれば、貴方のオフィスによることができます。飛行場へゆく前かその途中に。早々アイフォーンより発信」

「父上」というのは、当時オバマ政権の副大統領だったジョー・バイデン氏に他ならない。つまり、ハンター氏は「ブリスマ」の幹部をワシントンへ招き、バイデン氏と面談させたことをこのメールは裏付けている。
バイデン氏は否定し続けたが・・・

ハンター氏はその前年、「ブリスマ」の役員に就任し一月5万ドル(約550万円)の給与を支払われていた。同氏の「ブリスマ」での役割は定かでないが、メールが送られた2015年、バイデン副大統領(当時)はウクライナの首都キエフを公式訪問するが、そこで10億ドル(約1100億円)の援助と引き換えに「ブリスマ」をめぐる疑惑を捜査していた検察官の罷免をウクライナのプロシェンコ大統領らに要求した。

「あいつら、ものの見事に(検事総長を)クビにしたよ」

後年、バイデン氏がこう語ったのがビデオに残っており、バイデン氏は、副大統領というその地位を利用して息子の会社が訴追されるのを防いだのではないかと考えられたが、バイデン氏は「ブリスマ」の関係者には会ったこともないと否定し続けてきた。

今回のメールは、ハンター氏が修理に出したまま捨ておいたパソコンから修復されたもので、連邦捜査局(FBI)も捜査の手掛かりにしていると言われるし、ハンター氏の中国やロシアとの金銭疑惑について調査している上院国土安全委員会にも渡っている。

(略)

引用元: ・バイデン候補「致命傷」となる新たなメールが明らかに →フェイスブックとツィッター、この報道を伝えるのを事実上禁止 [Felis silvestris catus★]

23: ニューノーマルの名無しさん 2020/10/16(金) 18:11:14.21 ID:4Bqi+uNq0
>>1
>今回のメールは、ハンター氏が修理に出したまま捨ておいたパソコンから修復されたもので、

やはり中古パソコンは宝の山やな
お前らの肝炎も修復してやる

147: ニューノーマルの名無しさん 2020/10/16(金) 18:29:39.37 ID:GwSgTPcv0
>>1
これだよこれ、トランプを陥れるように動いて、
民主に対しては露骨にマスコミ、各SNS情報統制するって怖いわ
150: ニューノーマルの名無しさん 2020/10/16(金) 18:29:45.98 ID:bLDiCfAO0
>>1
もひとつおまけに、バイデン倅ハンターと中共とのつながりも暴露すればそれで決定だね。
203: ニューノーマルの名無しさん 2020/10/16(金) 18:36:12.18 ID:HfR1W20N0
>>1
ロシア有能すぎだろう。
どっちの候補も丸め込んでることになる。
440: ニューノーマルの名無しさん 2020/10/16(金) 19:00:07.25 ID:Ncmwl56I0
>>1
ツイッターはトランプに
再選して欲しくないからね(´・ω・`)
4: ニューノーマルの名無しさん 2020/10/16(金) 18:08:11.72 ID:TxUcKf9y0
10億ドル騒動として語り継がれるな
11: ニューノーマルの名無しさん 2020/10/16(金) 18:09:25.92 ID:kiNDiSI+0
ソースは木村太郎 w
13: ニューノーマルの名無しさん 2020/10/16(金) 18:09:35.27 ID:n/Di1+jR0
これで逆転だ
海外
TweeterBreakingNews-ツイッ速!

コメント

タイトルとURLをコピーしました