【新型コロナ】中国の生物兵器完成を許すな

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1: 幻の右 ★ 2021/06/02(水) 04:02:05.78 ID:38c24njF9
ゴードン・チャン(ジャーナリスト、作家、弁護士)

<米バイデン政権が行うべきは新型コロナウイルスの起源に関する追加調査ではなく中国への制裁だ>

ジョー・バイデン米大統領は5月26日に発表した声明の中で、米情報機関に対して、新型コロナウイルスの起源についての「情報の収集および分析」を行い、90日以内に報告するよう求めたことを明らかにした。

だがアメリカはそれよりもまず、同ウイルスの起源に関する機密情報を公開すべきだろう。情報機関による評価はその後でいい。アメリカには既に、中国政府に重大な代償を求めることができるだけの十分な証拠があるし、抑止力を確立するためにもそうするべきだ。

バイデンの声明が発表されるわずか数時間前、CNNは、マイク・ポンペオ前国務長官が立ち上げた米国務省軍備管理・検証・遵守局による同様の調査が打ち切られていたと報じていた。国務省はこの報道を否定し、作業の「質」には懸念があったものの、調査は完了したのだと主張した。CNNの報道は、調査は実際には完了していなかったと示唆している。

ワシントン・タイムズ紙は、国務省による調査は「中国の怒りを買うのではという懸念から」打ち切られたと報じた。

ウォール・ストリート・ジャーナル紙はバイデンが追加調査を命じる数日前(23日)に、中国・湖北省武漢市にある武漢ウイルス研究所の研究者3人が、2019年11月に入院していたと報じていた。3人には、「新型コロナウイルス感染症の症状とも、一般的な季節性の疾患の症状ともみえる」容体だったということだ。

「中国との協力」は可能なのか

武漢ウイルス研究所の袁志明室長は、ウォール・ストリート・ジャーナル紙の報道は「真っ赤な嘘」だと否定。だが同紙の報道をきっかけに、ウイルスの起源に関する議論が再燃した。新型コロナウイルス危機について、可能な限り中国と協力すべきだと考えているバイデン政権にとって、ウイルスの起源を追跡することはことさら重要な意味を持つ。

新型コロナウイルス感染症が動物原性感染症(つまり動物からヒトに感染した病気)であり、中国政府が国際社会と共にそれを封じ込めるために最大限の努力をしてきたのであれば、中国と協力するのは適切な策だろう。しかしながら、同ウイルスが中国の研究所に保管されていた――もっと言えば生物兵器だった――もので、中国がその起源を隠そうとしたのであれば、彼らとの協力は論外だ。

ウォルター・リード陸軍研究所ウイルス感染症部門の元研究室長で微生物学者のショーン・リンは、本誌に対して、これまで誰も新型コロナウイルスの保有宿主を見つけることができておらず、動物からヒトへの感染経路も特定できていないと説明した。

「コウモリ、センザンコウ、ミンクやネコをはじめ、これまでどの動物の検体からも、新型コロナウイルスの始祖ウイルス(元凶となったウイルス)は特定されていない」と彼は指摘し、こう続けた。「始祖ウイルスも、ウイルスをヒトにうつした動物も特定されていないということは、新型コロナウイルス感染症が動物原性感染症だとする説には依然、重要な証拠が欠けていることを意味する」

動物からヒトに感染したことを裏づける証拠がないという事実は、新型コロナウイルスが施設で生み出された可能性を示唆しており、その施設として最も考えられるのが武漢ウイルス研究所だ。3人の研究者が体調を崩したという報道のほかにも、ウイルスが同研究所から流出したことを示唆する複数の兆候がある。

たとえば同研究所は、1500株以上のコロナウイルスを保管しており、危険な機能獲得実験(特定の病原体の致死性もしくは感染力を高める実験)を行っていた。安全対策には不備があったし、新型コロナの最初の感染例が報告された場所のすぐ近くにある。ちなみに最初の感染例は、武漢の生鮮市場とは何のつながりもない。同感染症の「動物由来説」を信じる人々が、生鮮市場が感染源だと指摘しがちなだけだ。

中国政府による数々の隠蔽工作

中国政府は、国際社会が同ウイルスの感染拡大を阻止する上で役立ったであろう情報を、なんとかして隠そうとした。たとえば中国の国家衛生健康委員会は2020年1月3日、武漢の複数の当局(および中国国内にある全ての病院や研究施設)に対して、新型コロナウイルスの検体を廃棄するよう指示していた。

後略

*この記事の内容は、筆者個人の意見です

2021年6月1日(火)18時40分
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/06/post-96426.php

引用元: ・【新型コロナ】中国の生物兵器完成を許すな [幻の右★]

2: ニューノーマルの名無しさん 2021/06/02(水) 04:04:46.04 ID:IkTENFVf0
戦場は日本になりそう
3: ニューノーマルの名無しさん 2021/06/02(水) 04:05:56.17 ID:6Kevx0Ph0
実験アル
6: ニューノーマルの名無しさん 2021/06/02(水) 04:10:14.72 ID:J/tIalT30
開発元だけが完全なワクチン持ってそう
7: ニューノーマルの名無しさん 2021/06/02(水) 04:11:00.65 ID:QyRLtwoR0
かゆ うま
10: ニューノーマルの名無しさん 2021/06/02(水) 04:13:29.75 ID:IJAH4KIQ0
>>2
どう考えてもフロントラインは半島だよw
20: ニューノーマルの名無しさん 2021/06/02(水) 04:22:39.58 ID:6b46QQ3X0
チャイナは、フルオープン、いつでもどこでも何度でも、外国からの調査団を受け入れないと、ずっと、細菌兵器バラマキ国認定だからな。
どっちに転んでも、ざまぁの話だわ。
21: ニューノーマルの名無しさん 2021/06/02(水) 04:22:49.33 ID:U0G2nMBS0
新型コロナが武漢研究所から漏れたのか
新型コロナが人工ウイルスなのか

などについても、様々な観点がでているのに
日本メディアはこの話題になっている事やその詳細を大きく報じない

人工ウイルスかどうかや武漢から漏洩が本当かという事も問題だが
それを様々な専門家が指摘しているという事の詳細が
大きく報道されていない事がおかしい

22: ニューノーマルの名無しさん 2021/06/02(水) 04:23:06.52 ID:tCOp2+aa0
志村けんを返せ!!!!!
25: ニューノーマルの名無しさん 2021/06/02(水) 04:24:25.68 ID:Hfiiy0qO0
ウィルス流出事故なのかね?
動物原性感染症も捨てきれないし
決め付けて責任を負わすのは良くない

350万死亡は類を見ないスケールだな~
現代だから起こり得た感染拡大かな?
半分くらいは世界の人・物の流通が原因の人災やと思うわ…

26: ニューノーマルの名無しさん 2021/06/02(水) 04:25:11.07 ID:vu/iQ5Oj0
>>24
米国が中華人民共和国に世界の王の座を奪われる根拠:
2021/5/31
補給船のドッキング成功=中国宇宙ステーション
中国独自の有人宇宙ステーションに物資を運ぶ無人補給船「天舟2号」が30日午前5時(日本時間同6時)ごろ、地球周回軌道上で、4月29日に打ち
上げたコアモジュール「天和」とのドッキングに成功したとの事。
6月には宇宙飛行士3人を乗せた有人宇宙船の打ち上げを予定。2022年の完成・運用開始に向け、実験モジュールなどの打ち上げも計画しているが、
天舟2号は29日夜、海南島の文昌発射場から運搬ロケット「長征7号」で打ち上げられたが、全長10.6メートル、最大直径3.35メートルで、飛行士
3人が3カ月間滞在する際に使う酸素や水、船外活動用の宇宙服など約6.6トンの物資を搭載しているとの事。
※中華人民共和国の宇宙開発の基礎はロシア連邦から教示された物と推察するが、宇宙開発の分野でも、中華人民共和国は、米国を凌駕する国家に
のし上がったと断言できる。

根拠となる報道:
2021/3/10
ロシアと中国、月面基地建設で覚書 ロードマップ作成へ
ロシア国営宇宙開発企業・ロスコスモスは9日、中国と国際月面研究基地の建設に向けた覚書に署名したと発表し、両国は基地建設に向けたロード
マップを作成し、計画や設計、プロジェクト実行で緊密に協力し、各国に提示するとの事。
ロスコスモスは「月の国際科学基地は月面や軌道上に設けられた実験・研究施設の複合体で、集学的かつ多目的の研究作業を行うよう計画される」
と説明し、両国はプロジェクトの国際協力を推し進め、参加を希望する国に平等なアクセスを提供するとしているが、 ロシアは、特に2014年のク
リミア併合以降、欧米との関係が悪化し、中国との関係を深めているとの事。
※科学技術の分野で欧米諸国を遥かに上回る両国がタッグを組む事により、来る第三次世界大戦では、カトリック教徒の大統領とユダヤ人国務長官が
率いる米国が主力の「民主主義同盟」に対して、勝利を得ると断言する。

関連する報道:
2021/5/15
中国の無人探査機、火星着陸に「成功」…米国と競争激化か
中国政府は15日、中国の無人火星探査機「天問1号」が火星への着陸に成功したと発表し、探査機の火星着陸は旧ソ連、米国に続いて3か国目で、
探査車「祝融」が火星表面の気候や地質などの調査を行う計画で、探査に成功すれば米国に続く2か国目との事。
天問1号の着陸機は15日早朝、火星の大気圏に突入後、逆噴射を行うなどして減速しながら降下し、予定していた「ユートピア平原」に着陸し、
火星は地球より大気が薄いため減速が難しく、着陸の難易度が高いが、習近平国家主席は「火星に初めて中国人の痕跡を残した。我が国の宇宙
事業発展の一里塚となった」とする祝電を発表。
天問1号は、火星の周囲を巡る周回機と火星表面で活動する探査車、探査車を火星に届ける着陸機で構成され、昨年7月に打ち上げられ、今年2月
には火星の周回軌道に投入することに成功し、約3か月かけて火星の着陸予定地の地形や天候を調査し、着陸準備を進めていたとの事。
中国は今後、祝融による火星表面での探査を本格化させ、天問1号の成果を、将来的に視野に入れる火星でのサンプル回収や、木星や小惑星の探
査に生かしていくとの事。

2021/5/10
中国のロケット残骸、インド洋に落下と国営メディア NASAは批判
地表に落ちることが懸念された中国の大型ロケット「長征5号B」の残骸は9日、モルディブ沖のインド洋に落下したと、中国国営メディアが、
中国有人宇宙事業弁公室の話として伝えたが、米航空宇宙局(NASA)は、宇宙ごみの扱い方を巡って中国を批判。
中国国営メディアによると、残骸は北京時間午前10時24分(日本時間午前11時24分)に大気圏に再突入。東経72.47度、北緯2.65度の地点に落下
し、モルディブ諸島西方の海上で、大部分は大気との摩擦で燃え尽きたとの事。
※これまで旧ソ連との醜い政治プロパガンダと化した宇宙開発競争で、数知れないスペースデブリをまき散らした米国の宇宙軍司令部は、落下した
ロケットの緯度経度まで把握する事は出来なかった模様。

27: ニューノーマルの名無しさん 2021/06/02(水) 04:25:18.87 ID:6Wh3Nszj0
アンブレラ
28: ニューノーマルの名無しさん 2021/06/02(水) 04:26:00.23 ID:vu/iQ5Oj0
>>26
その他、米国が中華人民共和国に敗北する根拠:
2021/5/6
ICBM実験、発射前に停止=米軍
米空軍の地球規模攻撃軍は5日、西部カリフォルニア州のバンデンバーグ空軍基地で予定していた大陸間弾道ミサイル(ICBM)「ミニットマン3」
の実験について、発射前に停止したと発表したが、停止に至った原因は調査中との事。
同軍は声明で「発射実験は厳重な手続きに基づいており、すべての安全が確認された時のみ発射を行う」と説明したが、1970年代に配備された
ミニットマン3は老朽化が進んでおり、2018年の実験では発射後に異常が発生し、空中で自爆させたとの事。 

2021/3/20
米、崩れる軍事的均衡に焦り 中国、予想上回る軍拡ペース
「負け続きだ」。米軍筋は台湾や日本周辺有事を想定した紛争シミュレーションで、米軍が中国に敗北するケースが常態化しつつあると語るが、
2025年時点の米中両軍の戦力比較によれば、西太平洋に展開する空母は米国の1隻に対して中国は3隻。多機能戦闘艦は米国12隻、中国108隻と予
想され、紛争発生時にアラスカや米西海岸から部隊を増派しても、中国が軍事上の防衛線として設定する日本列島から台湾、フィリピンへ至る第
1列島線到着まで2~3週間かかるため、地の利がある中国の数的優位を覆すのは困難との事。
インド太平洋軍のデービッドソン司令官は今月、上院軍事委員会の公聴会で、中国の軍拡が予想を上回るペースで進んでいるとして
「通常戦力による米国の抑止力が崩壊しつつある」と警告。中国は当初、50年までに米国から覇権を奪うことを狙っていたが、
「その目標を前倒しする可能性がある」と危機感を示し、台湾に関しても、中国が今後6年間で武力行使を行う危険性が高まっていると強調。米政府
は台湾問題における従来の「戦略的曖昧さ」を見直し、台湾との防衛協力を強化すべきだと訴えたとの事。

2021/2/6
中国がミサイル迎撃実験実施「いかなる国も対象にしていない」
中国国防省は4日、地上配備型の弾道ミサイル迎撃システムの実験を国内で実施したと発表し、大気圏外を飛行するミサイルを撃ち落とすことを
想定して行われ、同省は「所期の目的を達成した。実験は防御的なもので、いかなる国も対象にしていない」と強調。
共産党機関紙・人民日報系の環球時報英語版(電子版)によれば、中国による地上配備型の弾道ミサイル迎撃システム実験の公表は今回で5回目で、
同紙は「技術の成熟を示した」と伝えたとの事。
※背景にあるのは、米ロの新戦略兵器削減条約の延長に伴い、米国のブリンケン米国務長官が「ロシアの全核兵器や中国の脅威の増大に対処する
軍備管理の必要性」を議論した事にあるが、米国の長距離弾道ミサイルは来る第三次世界大戦では、無効化される事が実証された模様。ロシア
のラブロフ外相は米国が先に「オープンスカイズ(領空開放)」条約を脱退し、新STARTとは関係の無いサイバー攻撃や反体制指導者の件を議論
に持ち出している事からブリンケンとの議論は平行線となった模様。

2021/1/3
コロナ禍で加速する“無人化”計画 アフターコロナに突き進む中国の無人物流・交通革命
国際通貨基金(IMF)が昨年10月に発表した予測によると、2020年中国は主要国の中でGDPが唯一プラスになり、コロナ禍に喘ぐ欧米各国を尻目に
中国では今、「アフターコロナ」に向けた計画が着々と進んでおり、コロナを押さえ込むだけでなく、急スピードで経済復興を進める中で、今注
目を集めているのが、「無人都市計画」で、人との接触を減らし、ビジネス効率を上げるAIロボットが今、飲食、病院、交通、サービス、物流な
ど様々な業界で、急速に広がるとの事。

29: ニューノーマルの名無しさん 2021/06/02(水) 04:26:29.94 ID:d19MaXU10
アメリカでのヘイトはなくならないだろうから出国した方がいいのにな
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