安倍晋三、昨年の辞任劇は「仮病」ではないかという声上がる 昭恵「主人はお芝居がうまいから。アハハ!」

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1: ネトウヨ ★ 2021/09/06(月) 12:12:06.01 ID:aeWCcj7w9
 いま永田町の台風の目は、菅でも二階でもない。突然の退陣から一年を待たずして、気力と体力は万全だ。全国民を巻き込んだ、壮大な「死んだふり作戦」―すべては、この秋の決戦のためだったのか。

昭恵夫人の「軽口」

家勃興の地である山口県長門市油谷。丘の上に建つ「家の墓」の前に、約100人の支援者が待つ中、晋三・昭恵夫妻が姿を見せた。昨年11月1日のことだ。

墓前で父・晋太郎や祖父・寛へ辞任報告をするを見て、少なからぬ支援者が違和感を抱いた。

「夏には血を吐いた、介添えがなければ歩けないほど弱った、などと報じられたばかりなのに、やけに足取りが軽い。『元気そうなのはいいけど、なんで辞めたんだろうねえ』と皆、不思議そうでした」(地元後援会関係者)

持病の潰瘍性大腸炎の経過を気づかう声に、「新しい薬が効いているんで、もう大丈夫になりました」とは笑顔で答える。すると、隣の昭恵夫人がこんな軽口を叩いた。

「主人はお芝居がうまいから。アハハ!」

菅政権の支持率が20%台に突入し、危険水域に入った。だがそれを尻目に、は「病み上がり」とは思えないほどに行動を活発化している。昨年の辞任劇は「仮病」だったのではないか―そんな声すら上がり始めた。

の体調不安が相次いで報じられたのは、今からちょうど1年前の’20年8月初旬だった。『週刊現代』の2021年8月7日発売号で、「嘔吐した」との情報をいち早く掲載したが、他誌には「吐血した」「意識を失った」との噂を報じるものもあった。

その後、8月17日には慶應義塾大学病院で受診。朝の10時半に入ったきり夕方6時まで出ず、「大腸炎ではなく、がんではないか」との憶測まで乱れ飛んだ。そして2週間も経たぬ8月28日、は辞意を表明する。

だが一方で、議員らの間では当時からこんな証言も聞こえていた。

「直前の7月の会食ではコース料理を毎回平らげていたし、酒も飲んでいた。7月22日には二階(俊博)幹事長と、贔屓のステーキ店『銀座ひらやま』にも行っている。8月に入って急に『体調悪化で辞任間近』と言われ始めたのは不自然だ。辞めるほど悪かったとは思えない」(自民党ベテラン議員)

そもそも潰瘍性大腸炎で、嘔吐や吐血といった症状が現れるのだろうか。きよすクリニック院長の伊藤喜亮氏が語る。

「潰瘍性大腸炎は、症状の波が激しい。最近まで元気で食事もたくさん食べていた人が、急に苦しむこともありえます。ただし吐血や嘔吐の原因になることは、あまりないと言っていいでしょう」

ところが、マスコミも国民もの「重病」説を信じた。そればかりか「病人に鞭打つな」との世論まで巻き起こり、それまでの「にはもう、うんざり」という世論は一気に塗り変わったのだ。

(略)

9/3(金) 8:02
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a627670cb841f839e11862af6588ca96b3f289a

引用元: ・安倍晋三、昨年の辞任劇は「仮病」ではないかという声上がる 昭恵「主人はお芝居がうまいから。アハハ!」 [ネトウヨ★]

2: ニューノーマルの名無しさん 2021/09/06(月) 12:12:37.85 ID:bfWzHYPI0
ゲロキモ
3: ニューノーマルの名無しさん 2021/09/06(月) 12:13:03.06 ID:ABzde0uK0
夫の足を引っ張るバカ嫁
4: ニューノーマルの名無しさん 2021/09/06(月) 12:13:03.54 ID:gnjwZ9u80
難病差別、以下レイシスト共の発狂です
5: ニューノーマルの名無しさん 2021/09/06(月) 12:13:14.50 ID:/rTK3AM30
こいつは一本取られたなw
6: ニューノーマルの名無しさん 2021/09/06(月) 12:13:15.28 ID:RHSwqD6j0
辞任の原因はどう考えても昭恵

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