【第6波懸念】宣言解除で修学旅行へ 部活動も制限緩和 「正常化」に向かう学校現場…

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1: BFU ★ 2021/10/12(火) 09:27:28.82 ID:Pvavz0dQ9
https://news.yahoo.co.jp/articles/f39bfbb3286255d8d383c7b3f654bb27ef7e0712

新型コロナウイルスの感染者数が急速に減っている。緊急事態宣言が解除されて以降、教育現場でも部活動の制限緩和や修学旅行の決行など学校生活の「正常化」に向けた動きが目立っている。ただ、体育の運動や音楽の合唱といった感染リスクが高い授業では引き続き対策の徹底が必要。感染拡大の第6波も懸念されるため、学校側には子供たちの緊張感を保ち続ける工夫が求められている。(玉崎栄次)

■「対策緩めない」

「校内の感染対策は第1波の頃からハードルを下げることなく続けている。宣言が明けたからといって緩める考えはまったくない」

東京都荒川区立第三日暮里小の末永寿宣(としのぶ)校長はこう力を込める。

今月は1日が「都民の日」で荒川区では区立小中学校の多くが休校。宣言明けの学校生活が本格的にスタートしたのは4日からだ。

授業では、宣言解除後も体育で運動の合間の待機時間や、音楽で合唱する際もマスク着用を徹底。教職員らによる校内の定期的な消毒も頻度を減らすことなく行っている。

新学期の9月からは玄関に5台の非接触型の体温計を設置し、登校時に児童自ら検温するようにした。末永校長は「宣言解除後は感染対策が緩みがちになる。自分たちの健康は自分たちで守るんだという意識を子供たちに維持させるためには、具体的な行動に落とし込むことが大切」と話す。

■段階的に日数増

同校では、宣言が解除されたことで「正常化」につながる動きもみられた。7月から延期されていた「移動教室」と呼ばれる修学旅行の決行だ。今月4日には5、6年生が抗原検査で陰性を確認した上で、それぞれ山梨県の清里高原と静岡県下田市の臨海部にバスで出発。例年の2泊3日から1泊2日に短縮されたものの、「大喜びで出かけていった」

続きはソースにて

引用元: ・【第6波懸念】宣言解除で修学旅行へ 部活動も制限緩和 「正常化」に向かう学校現場… [BFU★]

2: ニューノーマルの名無しさん 2021/10/12(火) 09:28:30.34 ID:+YcDfI5Y0
旅行をチラつかせてワクチンを接種させる気だな
4: ニューノーマルの名無しさん 2021/10/12(火) 09:31:32.20 ID:jG06b0pm0
接種していない子は参加不可でお願いします
5: ニューノーマルの名無しさん 2021/10/12(火) 09:31:59.19 ID:ySrehjZM0
久しぶりに朝電車乗ったけど満員電車すごいね
人口の殆どが馬鹿って本当なんだな
6: ニューノーマルの名無しさん 2021/10/12(火) 09:32:35.44 ID:B3PbI2aE0
姪の学校も来週修学旅行だって

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コメント

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