【車】10万円で買える中国産の“世界一安いEV”、米国で売れ行き好調

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1: ボラえもん ★ 2021/10/21(木) 14:34:39.71 ID:XuPnPSOr9
 “世界一安いEV”として知られる中国のEV車、Chang Liが、米国で好調な売れ行きを見せている。

 このEVは、混雑した中国の都市部を移動するのに最適だとして、多くの人に支持されている。
コンパクトで小回りが利くのはもちろんながら、選ばれる理由はやはり魅力的な価格帯だ。
同国の大手通販サイトのAlibaba(アリババ)で、930ドル(約10万円)~という破格で販売されており、発売当初はメディアにも多数取り上げられ大きな話題となった。

 輸送費の関係で、米国での販売価格は6500ドル(約75万円)と本国よりも割高だが、
米国の輸入業者、Electric Import Motors(EIM)が行った6ヶ月間の事前販売では、好調の売れ行きだったようだ。

 米国で「THE GRUNT」と呼ばれるこのEVは、1回の充電で約32km走行でき、最高速度は時速40kmだという。
狭く入り組んだ道路も運転しやすい、ゴルフカートほどのコンパクトサイズで、前に大人2名、後ろに子供2名まで乗車することができる。

 さらに同ブランドにはトラックも用意されていて、より強力なバッテリーとモーターの搭載により、最高速度は56km、航続距離は約64kmにパワーアップする。
荷台つきで荷物の運搬や、家具の移動などにも便利だ。大人2名が乗車できるこのトラックの米国での販売価格は8500ドル(約97万円)から。

 ただしChang Liの車両は、米国の連邦自動車安全基準に達しておらず、一般道を走行することはできない。現状のままでは、利用用途は限られてくるだろう。

 市場では小回りの利く小型EVの需要が高まっており、今後さらに多くのメーカーが参入することが予想されるが、100万円を切るものはそうないはず。
「THE GRUNT」が公道を走ることができるようになれば、さらに人気は高まりそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8de85ce13b86fdab49ff06272f0204b9f50a7cad

(画像=electrekより)
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引用元: ・【車】10万円で買える中国産の“世界一安いEV”、米国で売れ行き好調 [ボラえもん★]

>>1
冬は寒いし暖房がわりになるわ

【黒煙・爆発音】多くの新車炎上…複数の自動車販売店で火災 中国 [10/19] [右大臣・大ちゃん之弼★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1634733689/

2: ニューノーマルの名無しさん 2021/10/21(木) 14:36:03.11 ID:4PtfvXAE0
アメリカで日本の軽トラ軽ワンボックス、新車輸入解禁になったら
めちゃくちゃ売れるだろうな。

3: ニューノーマルの名無しさん 2021/10/21(木) 14:36:18.26 ID:/nEPWold0
これが良くて日本の軽自動車が駄目な理由って?

4: ニューノーマルの名無しさん 2021/10/21(木) 14:36:19.48 ID:afNdBc4T0
中国政府が半分以上の金を出してるからなw
売れれば売れるほど国のカネが出て行く
結局、国内でカネが回るから問題ないけどなw

5: ニューノーマルの名無しさん 2021/10/21(木) 14:36:20.85 ID:HUJfhShu0
日本だと何万だー?

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