朝日新聞「日本の小室圭さん報道にアメリカは呆れている」

1: ダイオーちゃん(神奈川県) [JP] 2021/10/24(日) 12:32:43.77 ID:jEMkuQy80● BE:128776494-2BP(10500)
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日本の眞子さま・小室圭さん結婚報道、アメリカメディアはあきれながら見ている
10/24(日) 11:22配信
The Asahi shimbun GLOBE+

ロッシェル・カップの「見出しを読み解く」

プリンセスの結婚が決まった。しかしおとぎ話のようなものではない。

イギリスのハリー王子とアメリカ人のメーガン妃が「メグジット」でイギリスを離れてアメリカで暮らすことになり、テレビに出演して心境を語った際、多くのイギリス人が驚愕(きょうがく)したのに対し、アメリカでは多くの人が応援した。

そのため、眞子内親王がcommoner(一般人)の小室圭さんとの結婚を控え、結婚後はアメリカで生活する予定であることや、それにまつわるcontroversy(論争)を報じる際、アメリカのメディアはいち早くハリーとメーガンになぞらえた。ニューヨーク・ポスト紙は、「お金なしのメグジット」とまで呼んだ。

この結婚に関するアメリカの報道を見ると、眞子さまと小室さんが結婚に至るまでに耐えてきた試練と苦難について、おおむね同情的に描写している。

結婚をめぐる論争は、「media frenzy(メディアの狂乱)」「nearly cyberbullying(ほぼネット上のいじめ)」「vitriol(辛辣な批評)」や「a bruising gauntlet of media scrutiny and savage public commentary(傷つけるような激しいメディアの報道と世間の残酷な意見)」などと表現されている。この結婚は「endlessly and disapprovingly dissected(果てしなく、そして非難がましく分析されている)」とも説明されている。

小室さんが日本のメディアでどのように描かれているかを表すのにも、多彩な語彙(ごい)が使われている。「gold digger(金食い虫)」「shrewd hustler(抜け目のない詐欺師)」「possibly shady(おそらく怪しい)」「con man(ペテン師)」などである。 一方、母親の佳代さんが日本のメディアでどのように描かれてきたかを報じる際には、「money-grubbing social climber(貪欲に金をためる立身出世ばかりを考える人)」「a black widow vibe(ブラックウィドウの雰囲気)」といった言葉が使われている。また、母親と元婚約者との間の金銭的なトラブルをめぐる最初の報道があった後、日本のマスコミは小室さんに対して「insinuations(当てこすり)」を言ったり、「vilified(けなし)」たりし、その報道の仕方は、「piled on(大勢のグループで過剰にたたく)」ものであったと伝えている。

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引用元: ・朝日新聞「日本の小室圭さん報道にアメリカは呆れている」 [128776494]

2: ダイオーちゃん(神奈川県) [JP] 2021/10/24(日) 12:34:15.60 ID:jEMkuQy80 BE:128776494-2BP(9500)
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がぇ
3: カーネル・サンダース(ジパング) [DK] 2021/10/24(日) 12:34:29.73 ID:b0mAwdH70
クルッ
4: パピラ(東京都) [GB] 2021/10/24(日) 12:34:51.26 ID:5fe3wtGc0
王族皇族の居ないアメリカが首を挟む問題じゃない
5: バリンボリン(茸) [US] 2021/10/24(日) 12:36:18.14 ID:HknaswTf0
お前らがやってる事に呆れてるんだろが
6: デ・ジ・キャラット(やわらか銀行) [US] 2021/10/24(日) 12:36:23.87 ID:uWIryUb10
毛無し

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