受診控え、がん患者6万人減 20年、コロナ影響で初めて

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1: 蚤の市 ★ 2021/11/26(金) 06:44:05.74 ID:4Tk5LQOk9
 国立がん研究センターは25日、全国のがん診療連携拠点病院などで2020年に新たにがんと診断された人は、19年と比べて6万人減ったと発表した。1施設当たりの減少割合は4.6%だった。増加傾向にあるがん患者数が実際に減ったとは考えにくく、新型コロナの影響で、検診や受診を控える人が増えた影響とみられる。今後、がんの発見が遅れ、進行した状態で見つかる人が増えると懸念される。

がんの診断数が減ったのは07年の集計開始以来初めて。がん治療は早期に始めるほど生存率が上がる傾向があり、厚労省は「がん検診などの受診は、不要不急の外出に当たらない」として、受診を勧奨した。

共同通信 2021/11/26 00:01 (JST)
11/26 00:17 (JST)updated
https://nordot.app/836617821636165632?c=39546741839462401

引用元: ・受診控え、がん患者6万人減 20年、コロナ影響で初めて [蚤の市★]

2: ニューノーマルの名無しさん 2021/11/26(金) 06:44:37.57 ID:5BUEMCPR0
枝野が悪い
3: ニューノーマルの名無しさん 2021/11/26(金) 06:46:44.16 ID:YLYBy+/I0
なるほどな
ついでに終末医療ももっと充実させようぜ
>>3
俺の親父も緩和ケアやったけど出来ることってあまりないんだよな
5: ニューノーマルの名無しさん 2021/11/26(金) 06:49:43.87 ID:NXp9OjAM0
不要不急な治療や手術が多すぎたって事か?
6: ニューノーマルの名無しさん 2021/11/26(金) 06:50:20.16 ID:pIBvhJPz0
カネがないなら死んだほうがマシだからガンの治療なんてしてられんわ
7: ニューノーマルの名無しさん 2021/11/26(金) 06:50:42.09 ID:oodFhUOr0
観測されなければ存在しない

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