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【裁判】鬼〇少年「僕を振ったあの子の爪はいで体に針打ち込みレイプする」 計画するも失敗、少女の両親惨殺し妹の頭を斧でかち割り放火して家全焼するに留まる

【裁判】鬼〇少年「僕を振ったあの子の爪はいで体に針打ち込みレイプする」 計画するも失敗、少女の両親惨殺し妹の頭を斧でかち割り放火して家全焼するに留まる

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1: ばぐっち ★ 2023/11/11(土) 19:59:56.06 ID:??? TID:BUGTA
 山梨県甲府市で2021年10月、同じ高校に通っていた女性の両親である50代の夫婦を殺害し、その住宅に火をつけ全焼させたとして殺人や現住建造物等放火などの罪に問われた被告の裁判員裁判初公判が10月25日に甲府地裁(三上潤裁判長)で開かれた。
遠藤裕喜被告(21)は犯行当時19歳。

起訴状によれば遠藤被告は2021年10月の深夜、甲府市の住宅に窓ガラスを割って侵入し、住人のAさん(55=当時)、その妻Bさん(50=同)を斧で多数回殴打した上、刃物で複数回刺して殺害。遠藤被告は夫妻の長女・Cさんと同じ高校に通っていたが、次女・Dさんの頭部にも殺意を持って斧を振り下ろし頭部裂傷の傷害を負わせた。その後、住宅を放火し全焼させたとされる。

2021年5月ごろ、学校行事でCさんと話す機会を持った遠藤被告は、Cさんに興味を持った。その後、秋になり友人から「Cが『尊敬してる』と言ってる」と言われたことから、Cさんへの気持ちは好意に変わる。入れ込んでいたアイドルの写真を処分し、Cさんにネックレスをプレゼント。交際を申し込んだが、その場で返事はもらえなかった。LINEのアカウントを交換したいと告げ、これには応じてもらった。

翌日、Cさんからは「お互いのことを知らない状況で付き合うのは、ごめんなさい」と明確に交際を断わられた。だが、遠藤被告は諦めないどころか、“知ってもらえれば交際してもらえる”と考え、デートに誘いプレゼントをするなど積極的に迫った。Cさんは、遠藤被告に会うたび、プレゼントを渡されたり食事に誘われることに、恐怖を感じるようになった。しかし遠藤被告はCさんとの関係が順調に進んでいると思い込んでいたという。

2021年10月に行なわれた高校の学園祭終了後、Cさんから再び、交際を明確に断わるLINEが届いた。遠藤被告は「話したい」と何度かLINEを送ったが、Cさんは遠藤被告のアカウントをブロックしたため、既読にならず、返信もこない。

「最初のメッセージから2時間半経ってもメッセージを見ないし、返信しない」と思った被告は、Cさんへの怒りを我慢できなくなり、Cさんに対し肉体的精神的苦痛を与えることを考え始めた。“Cさんを拉致、強姦して忘れられなくしてやろう”と企てたが、そのようなことをすれば社会に戻れなくなる。それならば逃走しよう……そう考え、Cさんの拉致強姦、そして犯行後の逃走を計画し始める。

ホームセンターで寝袋など、逃走後の生活のための道具を買ったほか、Cさんへの拷問のための道具も購入した。爪を剥ぐためにペンチを、体に針を打ち込むためにホームパンチャーなどを調達したという。遠藤被告の曽祖母宅の近所に空き家を見つけ、そこに潜伏することも決め、食料を持ち込んだ。

そして事件の数日前。Cさんを拉致しようと高校で待ち伏せしていた遠藤被告は、Cさんが友人と親しくしている様子を目撃する。友人は女子だが、男子風の格好をしていたため、遠藤被告は友人を“男”だと思い込んだ。

「自分の交際を断わり、連絡を絶ったのに、別の人と親しくしている。Cが自分を裏切った」

と怒りをたぎらせたまま、Cさんを尾行、家を突き止めた。一旦帰宅したのち、遠藤被告は計画を変更する。「Cに大きな傷を与えよう。家に侵入し家族を皆殺しにして、Cを拉致、拷問、強姦しよう。放火して犯人だとわかる痕跡を隠滅しよう」と考えるようになる。新たに斧やナイフ、放火のためのライターオイルやカセットボンベなどを購入し、深夜3時半頃、Cさんや家族が住む家に侵入した。ドアや窓は施錠されていたが、窓にテープを貼り、ガラスを叩き割って解錠する。

「このまま実行すれば、後戻りできなくなる、と躊躇った。しかし、やはり自分を怒らせたCのことを絶対に許せない」

遠藤被告はこう決意していたという。寝ているCさんの両親であるAさん、Bさんをいきなり斧で攻撃し、ナイフで刺して殺害。2階から降りてきたCさんの妹・Dさんの頭に斧を振り下ろす。2階に逃げたDさんに対して「後からでも殺せる」と、AさんとBさんを執拗に攻撃した。繰り返し頭部を叩かれ、それぞれ斧による傷が10以上認められた。Aさんは亡くなる直前に二度、110番通報をしていたが、一度目の通報時の途中から応答がなくなったという。

その後被告は「インターネットで見た動画を参考」にして放火し、そのまま逃走した。姉妹は2階から飛び降り、コンビニに駆け込んで保護された。事件で重大な精神的苦痛を負い、ともにPTSDと診断されている。

ところが高校卒業後の進路を、実母に勝手に決められてしまった。遠藤被告としては不本意だったが、これまでそうしてきたように、自分の気持ちを抑え、周りの期待に沿うようつとめていた。そんな中、友人からの一言をきっかけに意識し始めたCさんに交際を断られ、LINEをブロックされてしまったことが“最後の一撃”となったという。(抜粋)
https://www.news-postseven.com/archives/20231028_1915690.html?DETAIL

引用元: ・【裁判】鬼畜少年「僕を振ったあの子の爪はいで体に針打ち込みレイプする」 計画するも失敗、少女の両親惨殺し妹の頭を斧でかち割り放火して家全焼するに留まる

2: 名無しさん 2023/11/11(土) 20:00:48.71 ID:NvL9z
妹で我慢すりゃ良かったのに
3: 名無しさん 2023/11/11(土) 20:04:14.86 ID:mPyR1
福島原発デブリ回収の刑
4: 名無しさん 2023/11/11(土) 20:04:32.30 ID:74pHR
で?
6: 名無しさん 2023/11/11(土) 20:06:57.87 ID:ilqsp
そうか
その程度で良かったな
7: 名無しさん 2023/11/11(土) 20:08:15.88 ID:5Omwn
死刑にしろ

コメント

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