「この間までは、友達の友達が悠仁さまと遭遇したという話を聞くレベルでした。ところが、先週ついに私の研究室の友人が『バドミントンサークルの新歓で見た』と言っていたんです。さすがに畏れ多くて話しかけられなかったそうですが、そろそろ自分も出会えるのではと思ってしまいます」
高校時代バドミントン部で汗を流された悠仁さまは、大学でも同じスポーツを選ばれるようだ――。そんな類いの話が構内では交わされているそうだが、この学生が続けて話す。
「入学シーズンになると、学生会館には医師が常駐して健康診断を受けることができます。強制ではなく任意ですが、そこにも悠仁さまが現れたそうです。出会った友人が『わざわざ受けに来るんだ』とびっくりしていました。学生食堂でご飯を食べているという話も聞きまして、意外と庶民的だなと思いました」
一方で、学食をはじめキャンパスの風景が、悠仁さまのご入学で一変してしまったと嘆く声も聞こえてくる。先の学生によると、
「悠仁さまが授業を受けることが多い建物の中に学食はある。これまでは大学OBなどがよくご飯を食べに来ていたんですが、今は入れなくて……。大らかな大学の文化が変わってしまった部分は、間違いなくあると思います」
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https://news.yahoo.co.jp/articles/3fb16d002464b21147c4c023b0c2cf143e82a792?page=1
引用元: ・【筑波大学】悠仁さまのご入学で「大学の文化が変わってしまった」 学生からは「ダルすぎ」の声 住民は「監視されている感じ」と不満も
真面目に勉強したい層にはお得だけど
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