菊田理事は「非常に残念で申し訳なく思っております。一般的にケガや規定の体重を守れない、競馬学校の規則を守れないであるとか、学力、体力などが付いてこないなど退学にはさまざまな理由があります。今回はたまたま0人になりましたが、毎年、留年者、退学者は一定数いるので今回はたまたまそのケースが重なってしまった」とした。
また、近年は若手騎手のスマホ不正利用の不祥事が相次ぎ、競馬学校での指導も強化するとしていたが「特段、厳しくしたからこういうことになった訳ではありません。85年にデビューした柴田善臣騎手がいる1期生から始まった競馬学校ですが、こういう事態になってしまいびっくりしている。公正競馬の担保において、騎手は重要な役割を果たしていると思っている。そのため高いレベルを求めたいと思っています。(デビューが)0になったからハードルを下げようとは考えていない。また競馬学校の教官は生徒に寄り添い、一生懸命に育てています。学校が悪いという考えは一切ありません」と話した。
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2025/09/22/kiji/20250922s00004048190000c.html
引用元: ・【競馬】来春デビューの新人騎手ゼロに、JRAが改めて見解「ハードルは下げない」 42期生7人は退学(4人)、留年(3人) [ニーニーφ★]
って叩かれたからな
スマホなしで生活しろってのは耐えられんのかもな
そんなのが原因じゃねーんだよどんだけ無知なんだよ
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