「日本人ファースト」を掲げ参院選で躍進した参政党の神谷宗幣代表は「政府が進めてきた移民政策に国民は反対しているということがよくわかった」と指摘した。さらに、「移民政策をどうするかを争点にして選挙をやろう」と投稿した。衆院選が念頭にあるとみられる。
一方、多文化共生社会を訴えてきた立憲民主党の米山隆一衆院議員は「こう言う腰の座らない対応はネット上の排外主義を勢いづけるだけで、政府の覚悟と工夫の無さが嘆かれる」と批判した。
「私ならきちんと説明した上で、例えば名前を『JICAアフリカ・心のホームタウン計画』に改称するとかで計画通り実行する」と強調した。
https://www.sankei.com/article/20250925-IRCPIQKHQVAJ3PWE6SIPWV45EY/#:~:text=%E5%8F%82%E6%94%BF
【自民は保守政党としての形がなくなってきている、保守政党としての第一歩を】大阪だけではない、自民党勢衰退に危機感の地方組織から悲痛な訴え 「参政党・ 国民民主党に票が流れている」
https://talk.jp/boards/newsplus/1758583789
【総裁選の投票権がある党員は、党勢回復に向けリーダーシップを望む】 自民党員の男性(78) 「若い人の支持は参政党や国民民主党に流れている、保守性のあるリーダーの下で党が回復するといい」
https://talk.jp/boards/newsplus/1758548424
引用元: ・【衆院選】参政党の神谷宗幣代表 「政府が進めてきた移民政策に国民は反対しているということがよくわかった、移民政策をどうするかを争点にして選挙をやろう」
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