違反事項としては異物混入が9件と最も多く、次いで食品等の取扱い違反(4件)、水質検査不適合(2件)、従事者の衛生帽未着用(2件)、調理場内の衛生不良(1件)となっている。
異物混入の事例としては、?2022年7月 聞慶(ムンギョン)サービスエリア/ラーメンにハエ混入 ?2022年8月 徳裕山(トクユサン)サービスエリア/飲料に多数の固形異物混入 ?2022年11月 永川(ヨン)サービスエリア/ご飯に薬袋混入 ?2023年8月 聞慶サービスエリア/うどんにコオロギ混入 ?2023年10月 安城(アンソン)サービスエリア/クッパに紐混入--などがあった。
鄭議員は「秋夕連休期間には高速道路サービスエリア利用客が大幅に増加すると予想されるため、サービスエリアの食事の衛生管理を一層徹底する必要がある」とし「食品医薬品安全処・道路公社・自治体など関係当局は、連休期間に帰省・Uターン客が安心してサービスエリアを利用できるよう万全を期さなければならない」と語った。
9/22(月) 14:46配信 中央日報日本語版
https://news.yahoo.co.jp/articles/937f5db0ddbdf09c0e23afde22c5a8e05176f2f2
引用元: ・【韓国】「うどんにコオロギ、クッパには紐」…高速道路サービスエリアの衛生状態に驚愕[09/25] [シャチ★]
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