読売新聞
大阪・関西万博のアンゴラ館の建設工事を無許可で請け負ったとして、大阪府警に建設業法違反容疑で書類送検された大阪市鶴見区の建設会社「一六八いろは建設」の代表ら3人について、大阪地検は18日、同法違反で区検が略式起訴したと発表した。略式起訴したのは、同社代表(48)、共同経営者(48)と50歳男の3被告。3人とともに書類送検された男性(41)は不起訴とした。いずれも10月31日付。
起訴状では、3人は共謀。今年1月、国土交通相や府知事の許可を得ずに、アンゴラ館の内装などの工事を1億2200万円で受注し、2~3月に工事を行ったとしている。工事は、スペイン企業の日本法人がアンゴラ政府から受注。複数業者を挟み、一六八建設が内装工事を請け負った。
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万博アンゴラ館の工事を無許可で請け負い、建設会社代表ら3人を略式起訴…41歳男性は不起訴に https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20251119-567-OYT1T50041
引用元: ・【大阪・関西万博】アンゴラ館の工事を無許可で請け負い、建設会社代表ら3人を略式起訴…41歳男性は不起訴に [ぐれ★]
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