“冬眠直前グマ”の危険な生態 専門家「危険を冒しても食事を得たい時期」…アメリカではチェーンソーくわえたクマが徘徊も(中略)
一方、クマによる被害は日本だけでなく、世界でも広がっています。
海外の映像には、計り知れないクマの身体能力を表す場面も。
ロシアと中国の国境付近に現れた、2頭のヒグマ。
有刺鉄線の国境フェンスを乗り越え、突如、激しい戦いが始まりました。
パンチ力が2トンともいわれるクマ同士の争いに、フェンスは無残にも破壊されました。
アメリカの湖では、プラスチックの容器が頭から抜けなくなった子グマの姿が。
こうした状態でも沖合まで泳げる力が備わっていました。
11月初旬、アメリカの住宅に現れたクマが口にくわえていたのは、チェーンソーです。
持ち主によると、チキンを食べた手でチェーンソーを使ったということで、においが残っていてクマが興味を示した可能性を指摘します。
食べ物を探すクマの嗅覚は計り知れません。

引用元: ・【恐怖】米国でチェーンソーくわえたクマが出現 [632443795]
人類の敗北は近いよ
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