青森山田は初芝橋本を相手に規格外のミドルシュートをたたき込むなど圧倒して5―0で勝利したが、試合終了直前にPKを決めた選手がゴールパフォーマンスとしてサッカーパンツを少し下げて腕組みする場面があり、ネット上ではさまざまな声が飛び交っていた。
SNSで一時拡散していたこともあり、バスケスは「4枚目のゴールパフォーマンスはやるべきでもないし、使うべきでもない」と苦言。青森山田時代、2019年に決勝が行われた第97回大会の優勝メンバーでもあるバスケスは「高校サッカーは子供たちに夢や憧れを与えて欲しい」と締めた。
フォロワーらからは「同意です。勝利は応援するけど、見本になる行動も大事」「母校応援の気持ち、めっちゃ伝わるなぁ。パフォーマンスの件は…少し考えちゃう」などバスケスに賛同する声や、「服脱いだらイエロー出るんだしこのゴールパフォにもイエロー出していいと思う」「勝ちたい気持ちと、見せ方の品格は別」といったコメントが並んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d88b3d8e05cdc6346ed885c19e50c5e626cd3198
引用元: ・青森山田OBのJリーガー、母校の優勝を願いつつ… 波紋呼んだゴールパフォーマンスめぐり苦言「やるべきでもないし使うべきでもない」 [ゴアマガラ★]
なにこれ
その為に毎日サッカーなんて欠陥スポーツを、、かわいそうに
これってなんか元ネタあんの?
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