顔触れは一新される見通し。
党の要となる幹事長や政調会長など骨格人事を巡り、小川氏は立憲民主・公明両党の出身者による「共同制」を見直す考えで、幹事長には立民系を起用する案が有力視されている。
小川氏は14日の朝日放送の番組で「全力で社会や国会の改革に取り組む」と強調。
「中長期で参院や地方議会との関係を整理したい」と述べ、立民、公明に残る参院議員と地方議員の中道への合流は時間をかけて取り組む考えを重ねて示した。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/bd52f4b7502f9422bc863a2e842b8cb363f2d068
引用元: ・【中道改革連合】幹事長、立民系起用が軸 中道新体制、週明け発足
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