Tweeter Breaking News-ツイッ速!
国内

【社会】「フィリピン人家政婦」なぜ日本へ? 円安でも応募殺到「安全な夢の国」 近ごろ都に流行るもの

【社会】「フィリピン人家政婦」なぜ日本へ? 円安でも応募殺到「安全な夢の国」 近ごろ都に流行るもの

24時間内人気記事

1: SnowPig ★ 2026/02/14(土) 19:56:04.01 ID:??? TID:SnowPig
女性活躍や高齢化社会の進展を背景に掃除や洗濯などの家事代行需要が拡大するなか、人材供給源としてフィリピン人家政婦の来日が増えている。
平成29年の国家戦略特区で受け入れが始まり、東京都、神奈川県、千葉市などの8自治体に拡大。
当該国の政府が発行する家政婦の国家資格を持つ外国人女性が、日本向け研修を経て最長5年間働ける制度で、現状条件に合うのはフィリピン人のみだ。
なぜ彼女たちは、円安で〝稼げる国〟ではなくなった日本を目指すのか?
家政婦に密着した。
■国家資格のプロ、意外なニーズ
「日本は夢の国。雪、桜、富士山がきれい。安全で便利。親切な人、多い」。来日3年目のグロリア・サティラさん(36)がニコニコと話し始めた。
移動も含め1日8時間、週5日勤務。
午前と午後に1軒ずつ各3時間の仕事の合間にファミレスで昼食をとりながら話を聞く。
基本給は額面20万円で日本人家政婦と同水準、昇給もあり、「母国の4倍。送金と貯金もできる」と満足そう。
夢は「帰国して雑貨店を開くこと」。
夫の元に残した7歳の娘とのビデオ通話が心の支えという。
グロリアさんが所属するフィリピン人専門の家事代行業、ピナイ・インターナショナル(以下、ピナイ。東京都)は、特区開始時の8人から受け入れを拡大し、現在は約200人を正社員雇用。30代を中心に毎月新たに約10人が来日し、高まる需要に応えている。
昼食後、横浜市郊外の次の派遣先に同行した。
「お客さんはいい人」。
夫と3歳の娘と暮らす、半在宅勤務の女性(44)の一戸建てだ。
キッチンに立つと換気扇フードを外し、土鍋を前に「洗剤つけて大丈夫?」。
日本の繊細な食器の扱いも身に付いている。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a300a0a66c71d2476a6ac883c3a3b03278e378ad

引用元: ・【社会】「フィリピン人家政婦」なぜ日本へ? 円安でも応募殺到「安全な夢の国」 近ごろ都に流行るもの

2: 名無しさん 2026/02/14(土) 20:09:11.12 ID:06DrY
褐色メイドに憧れてるおっさんが増えたから

4: 名無しさん 2026/02/14(土) 20:10:11.48 ID:D9KVE
令和の虎案件スレ?

5: 名無しさん 2026/02/14(土) 20:10:36.69 ID:D9KVE
裏オプはありまつか?

6: 名無しさん 2026/02/14(土) 20:13:10.72 ID:IYuoK
そんなフィリピン人ですら逃げ出した松居一代の家w

7: 名無しさん 2026/02/14(土) 20:17:54.25 ID:q1qLA
まぁ20年前からフィリピン人しか居ない工場があったり
風俗街でフィリピンパブなんかも流行してたくらいなんでもう今更なんよな

シェアする

コメント

今月の人気記事

pagetop

PAGE TOP

タイトルとURLをコピーしました