一方、中国は高市政権に対し対決姿勢を強めています。
ドイツで開かれた安全保障会議で中国の王毅外相は、高市首相の台湾有事を巡る国会答弁を激しく批判。
中国・王毅外相
「中国の領土主権への直接的な侵害だ。日本には軍国主義の亡霊がいまも取りついている」
この批判に対し、同じ会議に出席していた日本の茂木外務大臣は真っ向から反論しました。
日本・茂木外相
「事実に基づくものではない。日本は戦後、一貫して平和国家としての道を歩んできた」
自民党の「歴史的大勝」を背景に、日本の外交にいったいどんな変化が? そして、中国の対日批判はいつまで続くのでしょうか。
全文はソースで 最終更新:2/16(月) 18:03
https://news.yahoo.co.jp/articles/d42f066f1488dcf840b93d220b1f77990b6475a4
引用元: ・「軍国主義の亡霊取りついている」冷え込む日中関係 中国の対決姿勢に変化は?「事実でない」日本反論 [首都圏の虎★]
南京大虐殺というのも中国人がやったというのがよくわかるだろう
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