1: こんせんくん(秋田県) [US] 2026/03/22(日) 12:56:06.55 ID:Ax61MUcE0● BE:194767121-PLT(13001)
SNS上である祭りの光景が論争を巻き起こした。愛知県の田縣神社で長さ2.5メートル以上、重さ400キロにおよぶ巨大なヒノキ彫りの男性器「大男茎形(おおおわせがた)」が神輿に載せられ、市内を練り歩いたからだ。この「豊年祭」をはじめ、日本各地には
男性器を祀る神事が今も息づいている。しかし、ネット上では「ポルノ祭りにしか見えない、下品」「いつまで日本はあんな悪習を放置し続けるのか」といった、現代のコンプライアンスや倫理観に照らした批判が相次いでいる。「ABEMA Prime」では、
こうした「男性器崇拝」の祭事が持つ真意と、現代社会でのあり方について議論が行われた。【映像】巨大な男性器の神輿
■男性器崇拝の祭りは国内で31以上とも
かなまら祭の歴史
男性器を崇拝する祭りは、日本国内でも31以上はあると言われている。川崎市の金山神社で行われる「かなまら祭り」もその一つ。ピンク色のポップなデザインの男性器神輿がSNS映えすることから、近年は多くの外国人観光客で賑わっているが、
そのルーツは極めて真摯な信仰にある。同神社の禰宜(ねぎ)を務める町田喜江氏は、祭りの起源について次のように語る。
「元々は江戸時代に端を発している。川崎市が発展していく中で『飯盛女』という方たちがいろいろな病にかかった時、下(性器)の病が治るようにと祈願した。春に地べたに座って、春の息吹き・芽吹き、いろいろなものを再生する力を取り込んで、
自分たちの再生を願うということが始まりだった」。
明治時代に一度は取りやめとなったが、昭和40年代に海外の学者による調査などをきっかけに復活を遂げた。町田氏によれば、復活当時は訪れる人のほとんどが外国人だったが、祭りの盛り上がりとともに日本人も再び集まるようになったという。
復活後、神社側には「やめろ」というクレームはほとんど届かず、むしろ「どうしてこういうことをしてるんですか」という探求心からの問い合わせが多いという。

日本各地で今なお続く「男性器」祭りは下品な“悪習”なのか ひろゆき氏「クレームは無視していい」共同体を作り出す祭り本来の力とは(ABEMA TIMES) - Yahoo!ニュース
SNS上である祭りの光景が論争を巻き起こした。愛知県の田縣神社で長さ2.5メートル以上、重さ400キロにおよぶ巨大なヒノキ彫りの男性器「大男茎形(おおおわせがた)」が神輿に載せられ、市内を練り歩い
引用元: ・チンコの祭りはふざけているように思うかも知れんが産みの重要な神様の祭りなんだぞ [194767121]
2: ヤキベータ(みかか) [ニダ] 2026/03/22(日) 12:57:43.01 ID:zDJO8RAM0
女性器の祭りも頼む
3: イプー(大阪府) [ニダ] 2026/03/22(日) 12:57:56.92 ID:/sS4QqLt0
はい
5: お自動さんファミリー(庭) [ニダ] 2026/03/22(日) 12:59:21.41 ID:jJWM1O0l0
ごちゃごちゃ文句垂れてるのは熊殺すなクレームつけてる連中と同じ奴らだろうな
6: あどかちゃん(茸) [ニダ] 2026/03/22(日) 12:59:21.32 ID:c3vvQ9Hn0
でも俺のはそんなに立派じゃないので⋯
7: ぺーぱくん(庭) [ニダ] 2026/03/22(日) 12:59:56.57 ID:ng4cv5L60
結局人間ってチンコマンコウンコ好きだよな
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