極端な少子高齢化は社会の仕組みを崩壊させる──。ずいぶん前から、これは常識のように言われてきた。ところがここにきて、その大きな要素の1つである出生数の減少が、実は経済にそんなに大きなダメージを与えないという学説が浮上している。
これはオーストリアに拠点を置く国際応用システム分析研究所(IIASA)の研究チームが、英オンライン科学誌ネイチャー・ヒューマン・ビヘイビアに3月に発表した論文で示した見解だ。
この中で研究チームは、出生数の減少は社会や経済にマイナスになるという、幅広い思い込みに疑問符を突き付けた。出生数の減少は今後も続く可能性が高いが、社会は持続可能であり、むしろ経済的にはそのほうが望ましいかもしれないというのだ。
全文はソースで 最終更新:4/1(水) 17:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/41d3d9d3109dcb70aae74c30ee77a7af9409b5cd
引用元: ・先進国が出生数の減少を嘆く必要はない? 「経済的にはむしろ望ましいかも」(海外研究) [首都圏の虎★]
鎖国でもしてりゃその通りかもね。
人口が増えてる国があれば、そこに負けるだろ。
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