13日(現地時間)、外信報道によると、今年に入って二つの大陸性寒冷気団が台湾を襲って気温が急落し、11日までに492人が「院外心停止」(OHCA)によって死亡した。主要都市の気温が10度以下まで落ちて10~11日の二日間で109人が亡くなった。亜熱帯気候に属する台湾では、多くの住宅にはオンドル(床暖房)のような暖房施設が備わっていない。
台湾苗栗地域は13日朝に水銀柱が1度まで落ち、台湾で最も高い山「玉山」は前日に氷点下8.2度を記録した。寒波による死亡者が急増すると台湾中央気象庁(CWA)は12日から寒波特報を発令した。
国立台湾大学病院救急医学部の張維典代理主任は現地メディア「フォーカス台湾」とのインタビューで「寒波の到来や急激な天候の変化によって心血管急病患者が増加する場合が多い」とし「60代以上だけでなく40~50代も注意しなければならない」と呼びかけた。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/5a74316e4d357b9a85fa27154ed55aa7d71e7c37
引用元: ・【国際】寒波により台湾で437人が心停止 主要都市の気温が10度以下まで落ちる
嘘
卓上IHでずっと湯を沸かしたりでどれくらい温もるかな
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