TBSテレビ
2025年9月23日(火) 16:36
22日、国連で行われた首脳級会議ではパレスチナの国家承認を表明する国が相次いだ中、日本は見送りました。イギリスに駐在するパレスチナ大使はJNNの単独インタビューに応じ、日本に「国家承認」を期待すると訴えています。
パレスチナとイスラエルの「2国家共存」による問題解決を目指して開かれた国連の会議。フランスなど新たに5か国がパレスチナの国家承認を宣言しました。加盟国のおよそ8割の、150か国以上が承認を正式決定したことになりました。
しかし日本政府は今回、承認を見送りました。
岩屋毅 外務大臣
「我が国にとってパレスチナ国家承認は、するか否かではなく、いつするかという問題であります」
問題は「いつするか」とする日本。これに対し、イギリスに駐在するパレスチナ大使はJNNの単独インタビューで日本にこう訴えました。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2185457?display=1
続き
引用元: ・「今でなければ、いつなのか?」駐英パレスチナ代表部・ゾムロット大使が日本に「早期の国家承認」期待 日本の“パレスチナ国家承認見送り”受け
パレスチナが国際的に承認されるかどうかは、そこにかかってる
イランのミサイル技術で量産してイスラム圏の国家がイスラエルに撃ち込み続けて、迎撃用のミサイルを撃ち尽くさせて
廃墟にしたら、パレスチナへの攻撃は止まると思うよ
イスラム圏の国家複数でぼこれば、イスラエルの首都を瓦礫に変えることは可能だと思う
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