トランスジェンダーの人たちが戸籍など法的な性別を変更する際、性器の外観も変えるよう求めている性同一性障害特例法の
「外観要件」について、札幌家裁が19日の家事審判の決定で、「違憲で無効」とする判断を示した。(略)
声明ではさらに、決定をきっかけに「女性用の公衆浴場に男性の身体的特徴を持つ人が入れるようになる」といった
言説が広がる恐れがあるが、当事者への差別や偏見を招く「事実誤認」だとして、注意も呼びかけている。
(以下略)
朝日新聞 9月24日
https://www.asahi.com/articles/AST9R56LZT9ROXIE00HM.html
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引用元: ・【???】札幌家裁『女性用の公衆浴場に男性の身体的特徴を持つ人が入れるようになるけど。それは事実誤認だ!!』『多くの当事者は公衆浴場の利用を控えているキリッ』[R7/9/24]
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