2025年9月24日(水) 16:10
自身が経営する岡山県里庄町のゲストハウスで、宿泊客に薬物を飲ませ、性的暴行やわいせつな行為をした罪などに問われている男の裁判です。
岡山地裁は、懲役26年の判決を言い渡しました。
事件の詳細は(これまでの裁判記事より)
【第1回】「きっかけは約20年前 そして知人女性に」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2166080
【第2回】「検察が指摘する『計画的かつ狡猾な手口』とは」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2166083
【第3回】「心も体も踏みにじられた」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2166084
判決を受けたのは、岡山県里庄町の武内俊晴被告(51)です。送検時に武内被告はテレビカメラに向かって親指を立てていました【画像③】。
起訴状などによりますと、武内被告は2018年から2022年にかけ、自身が経営するゲストハウス【画像④】の宿泊客など女性9人に睡眠作用のある薬物を飲ませて性的暴行を加えるなどしたほか、女性客1人を盗撮した罪などに問われていました。
(略)
引用元: ・10人の女性に性的暴行・わいせつ行為等の罪 ゲストハウス経営者に懲役26年の判決 弁護側「黒い影に命令されていた」 岡山地裁 [少考さん★]
証明できるの?
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