5~9月の搬送者が過去最多だった昨年の9万7578人を上回り、最多を更新した。
死者は116人で、3週間以上の入院が必要な重症は2201人、短期の入院が必要な中等症は3万4063人だった。
65歳以上の高齢者が57.2%を占めた。
都道府県別の搬送者は、東京が9268人で最多。
大阪が7145人、愛知が6598人と続いた。
消防庁の担当者は「記録的な猛暑や、梅雨明けが早かったことが影響したと考えられる」と分析している。
気象庁によると、今年の夏(6~8月)の日本の平均気温は平年を2.36度上回り、1898年の統計開始以降で最高だった。
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https://www.47news.jp/13198437.html
引用元: ・【健康】熱中症搬送9万9千人、過去最多 5~9月の速報値、猛暑影響か
あの当時全校生徒一千人ぐらいだったから九万人人という事は熱に弱いあの当時のやつが熱中症になってるんじゃね?
それ貧血
温暖化で北極の寒気閉じ込め能力が落ちてるからな
「温暖化」なのになぜ冬に寒波が来るのか?
その原因が北極の温暖化にあると考えられている。普段は偏西風ジェット気流によって閉じ込められている寒気が、北極の気温上昇で蛇行するようになった気流に沿って日本まで南下するのだ(図6)。同じ原因で、米国も寒波や猛吹雪に襲われるようになった。
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