小泉氏は公約で「物価や賃金の上昇に合わせて(所得税の)基礎控除等を調整する仕組みの導入」を主張している。玉木氏は「これまでの議論で、物価に加えて賃金の上昇率に連動させることは、なかなか政府・与党の理解を得られず、引き上げ幅が限定的にとどまった経緯がある」とした上で、「賃金に連動させることは小泉氏だけが言及していると思う」と述べた。
国民民主は2024年衆院選で、所得税がかかり始める「年収の壁」について、103万円に設定された1995年と比べて、最低賃金が1・73倍に引き上げられたことを根拠に「壁」も178万円に引き上げるべきだと主張。昨年12月には自民、公明との間で、25年中に178万円を目指して引き上げることで合意している。
【安部志帆子】
[毎日新聞]
2025/9/24(水) 19:11
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b2671bc28d8dd15fd37bdfb1194ce5ce2f79226
引用元: ・玉木代表、小泉氏を「率直に評価」 公約の基礎控除引き上げ巡り [煮卵★]
お前にはその能力は無い
塞がれたの?
消費税も下げて、また円安インフルが進むよ
高市よりは玉木の方が総理大臣に向いてそう
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