HNK和久田麻由子アナ、約1年半ぶり復帰に意気込み「未解決事件」出演「緊張して手が震えて」 – アナウンサー : 日刊スポーツ
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2025年9月25日15時39分
10月からレギュラー放送する「未解決事件」の取材会に出席し、約1年半ぶり復帰について語ったNHK和久田麻由子アナウンサー(撮影・松尾幸之介)
NHK和久田麻由子アナウンサー(36)が25日、「未解決事件」(10月4日開始、土曜午後10時)の取材会に出席した。
24年3月末で「ニュース7」キャスターを卒業して以来、約1年半ぶりの番組出演で、登壇してマイクを渡されると「緊張で手が震えております」とあいさつ。
「かなり間があきまして久しぶりの出演になります。入局して15年間、アナウンサーとしてさまざまな経験をしてきて、歳を重ねるにつれて人生経験も積んでということで、物事をとらえる際の視点が少しずつ自分なりに広がっているように感じています」といい「自分の中にある引き出しと言いますか、相手の方を想像するヒントだったり、材料というのは自分の中に少しずつ蓄積するものがあると思いますので、これから精いっぱい向き合ってお話をうかがっていけるように、これまでの経験をいかしていきたいと思います」と意気込んだ。
番組は「NHKスペシャル」で2011年から不定期に放送されていたもので、今回からレギュラー化。再現ドラマとドキュメンタリーを組み合わせて未解決事件を検証していく。初回は1995年に東京で起きた「八王子強盗殺人事件」を取り上げる。
和久田アナは、キャスター兼メインナレーターとしての出演で「これまでのNHKスペシャルを振り返っても非常に重厚なテーマを扱っていたので、自分のアナウンスメントの力量で務まるのだろうかという緊張感や不安もありました。大きなチャレンジとなると考えています。試行錯誤しながらやっていきたい」と力を込めた。
番組ポスターには、髪をかき上げておでこを出し、ハイネックニットにジャケットを着た和久田アナの姿を大きく使ったデザインとなった。NHKによると、9月上旬に撮影されたもので、その姿に特に理由はないという。
ポスターには「事件はまだ、終わっていない」というメッセージも添えられており、製作統括の小笠原卓哉チーフプロデューサーは「このメッセージをテーマに掲げて取り上げる番組ということを考えながらこうしたポスターになりました」とコメントした。
また、和久田アナの今後のその他、番組出演について、NHKは「特にお伝えできることはない」とした。
引用元: ・【NHK】和久田麻由子アナ、約1年半ぶり復帰に意気込み「未解決事件」出演「緊張して手が震えて」 [少考さん★]
いきなり結婚していきなり母に
女の旬て本当に短いよな…

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