関西電力は和歌山県の石油火力発電所を10月から順次廃止する。原子力発電所の再稼働などで二酸化炭素(CO2)を排出する火力発電への依存度が下がっている。11月には原発の新設に向けた調査も始める。再生可能エネルギーの活用も進め、脱炭素時代に合わせた電源の再構成を進める。
石油火力発電所の御坊発電所(和歌山県御坊市)1、2号機を、2026年6月ごろまでに廃止する。同発電所は1984年に運転を開始した。…(以下有料版で,残り827文字)
日本経済新聞 2025年9月25日 18:00
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF223PX0S5A920C2000000/
引用元: ・関西電力、石油火力を廃止 脱炭素へ原発シフト [蚤の市★]
地球温暖化の元凶は、垂れ流されてる原発の温排水だそ
石炭火力は必要
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