茨城県鹿嶋市津賀の永作幸雄さん(78)、てるさん(77)夫妻宅近くで、オニフスベとみられる大型キノコが生えているのが見つかった。
https://i.imgur.com/tKvwCCV.png
計五つで、大きいものは直径が約30センチある。夫妻は成長を見守っている。オニフスベはボールのような形の大型キノコで、夏から秋にかけて見られる。
初めは色が白く弾力があるが、最後は茶色になり、外の皮が破れて胞子を飛散させる。
22日、庭先で掃除をしていた際、草の中に隠れるように生えていたのを見つけたという。
現在は周辺の草を刈り取っている。てるさんは「最初は卵や石かと思った。70年生きてきたが、初めて見た」と驚いた様子だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fed1b93b3b252815c0d425f23e452916586754f4
引用元: ・大型キノコの成長見守る 鹿嶋の永作さん夫妻 オニフスベか [567637504]
>最後は茶色になり、外の皮が破れて胞子を飛散させる。ヤバいだろ、このデカさでw
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