される。空の戦いにおいて今後鍵を握るとみられ、米国や日本、中国、欧州各国などの間で開発競争が加速している。
トランプ米大統領は3月、米空軍が第6世代戦闘機「F47」を導入すると発表した。米航空大手ボーイングが開発と生産を行い、2030年代に
配備する計画。トランプ氏は「戦闘機で最強のパワーを持ち、機動性も類を見ない」と性能の高さをアピールし、同盟国に売却する意向も
表明した。
日本も英国、イタリアとの共同開発計画「グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)」を進め、35年までの配備を目指す。
英国のイーグル国防調達・産業担当閣外相は7月、技術実証機の試験飛行を「3年以内に実施できる」との見通しを明らかにした。
ただ、配備次期がF47と重なり、国際市場で競合する可能性もある。日本政府関係者は「トランプ氏がGCAPをやめてF47を買うよう
求めてくるかもしれない」と警戒する。
中国でも開発が進んでいるとみられる。米メディアなどによると昨年以降、中国の戦闘機が飛行する姿を捉えた動画がSNSに投稿されており、
これが第6世代戦闘機「殲(J)36」との観測が広がっている。(藤木祥平)
11/18(火) 18:26配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/4de9c10dadb5caa3f4288122d91cdbd8987f2263
※関連記事
独仏「次世代戦闘機」崖っぷち 対立埋まらず計画大幅縮小か 日英伊3国開発のライバル
https://www.sankei.com/article/20251118-NSQ5ZZHGG5LOJD6A7YTCTHTOI4/
引用元: ・【産経新聞】 「米国F47」「日英伊GCAP」「中国J36」第6世代戦闘機開発で各国がしのぎ削る [11/19] [仮面ウニダー★]
>英国、イタリアとの共同開発
(´·ω·`)・・・・
日本終わったな
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