家族3人死亡事故 被告「事故当日 飲酒した記憶ない」初公判で鈴木被告は、「アルコールを飲んだ事実はない」と危険運転致死傷罪を否認しています。
事故当日の飲酒について「記憶はない」と述べ飲酒の事実を改めて否定しトラックの
車内から見つかった焼酎の空き容器については「青汁を飲むためだった」と説明しました。
さらに、被害者参加人である遺族の代理人弁護士からは「2歳の子どもを含む3人の命を奪ったことの自覚はありますか」と聞かれると「あります」と答え「本当に記憶がないのか、飲酒の影響が一切なかったと考えているのか」と問われると鈴木被告は「血液の中にアルコールが入っているということは飲んだのかなとは思うが記憶はない」と述べました。

引用元: ・3人死亡事故「呑んでない。絶対にない。ないんじゃないかな、ま少し飲んだかもしれんが記憶にない」 [421685208]
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